有価証券報告書-第17期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(表示方法の変更)
1.連結貸借対照表
前連結会計年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具」と、同科目の「減価償却累計額」及び「車両運搬具(純額)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度からそれぞれ「有形固定資産」の「その他」、同科目の「減価償却累計額」及び「その他(純額)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「有形固定資産」の「車両運搬具」に表示していた17百万円、同科目の「減価償却累計額」に表示していた△15百万円及び「車両運搬具(純額)」に表示していた1百万円は、「有形固定資産」の「その他」、同科目の「減価償却累計額」及び「その他(純額)」としてそれぞれ組替えております。
2.連結損益計算書
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に表示していた7百万円は、「店舗閉鎖損失」6百万円、「その他」0百万円として組替えております。
1.連結貸借対照表
前連結会計年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具」と、同科目の「減価償却累計額」及び「車両運搬具(純額)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度からそれぞれ「有形固定資産」の「その他」、同科目の「減価償却累計額」及び「その他(純額)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「有形固定資産」の「車両運搬具」に表示していた17百万円、同科目の「減価償却累計額」に表示していた△15百万円及び「車両運搬具(純額)」に表示していた1百万円は、「有形固定資産」の「その他」、同科目の「減価償却累計額」及び「その他(純額)」としてそれぞれ組替えております。
2.連結損益計算書
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に表示していた7百万円は、「店舗閉鎖損失」6百万円、「その他」0百万円として組替えております。