- 5724
- 2026/10/05
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 18.53倍
- 2010年以降
- 5.72-179.88倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 0.5-9.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.42%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アサカ理研(5724)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2439万
- 2010年12月31日 +90.1%
- 4638万
- 2011年12月31日 -16.65%
- 3865万
- 2012年12月31日 +32.39%
- 5118万
- 2013年12月31日
- -2573万
- 2014年12月31日
- 2506万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/13 15:05
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規事業では、リチウムイオン電池(以下、LiB:Lithium-ion Battery)再生事業の事業化に向け、研究開発及び事業スキーム構築に注力しました。研究開発においては、CO₂排出量の削減とレアメタルの高回収率を両立するプロセスの構築に努めつつ、電池メーカーとの共同開発にも取り組んでおります。事業スキームの構築につきましては、現在も大きな枠組みの形成に向けて、複数企業とアライアンス締結に向けた交渉を継続しております。2024/02/13 15:05
当第1四半期連結累計期間の連結業績は売上高1,884,008千円(対前年同四半期10.1%減)、営業利益58,616千円(同67.1%減)、経常利益52,102千円(同69.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,754千円(同70.2%減)となりました。貴金属の主要製品価格は前期を上回ったものの、取引先の減産等に伴い、取り扱い数量が減少したことで売上高が減少しました。加えて、中長期的な成長を見据えた組織体制の強化やLiB再生事業の研究開発への積極的な投資により、前年同期比で減収減益となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりです。なお、各セグメントの金額については、セグメント間取引を含んでおります。また、間接部門の経費負担には、LiB再生事業における研究開発費用を含んでおります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため2024/02/13 15:05
記載しておりません。