構築物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 4663万
- 2014年9月30日 +249.58%
- 1億6300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。2014/12/19 16:24
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~60年 構築物 5~50年 機械及び装置 2~15年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/19 16:24
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 434千円 -千円 機械装置及び運搬具 359 38 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2014/12/19 16:24
担保付債務前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 建物及び構築物 426,425 (319,890)千円 777,115 (290,921)千円 機械装置及び運搬具 11,958 (11,958) 8,964 (8,964)
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 物及び構築物の増加は、いわき工場・生産技術開発センターの新設によるものであります。
2.機械及び装置の増加は、主に生産設備の更新及び生産能力の強化に伴う取得によるものであります。2014/12/19 16:24 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末に比べて1,489,325千円増加し、6,621,357千円となりました。2014/12/19 16:24
主な要因は、現金及び預金が489,177千円、建物及び構築物が766,878千円増加したことです。
(負債の部) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。2014/12/19 16:24
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~15年 その他 2~20年
定額法を採用しております。