賞与引当金
連結
- 2017年9月30日
- 8990万
- 2018年9月30日 +17.64%
- 1億576万
個別
- 2017年9月30日
- 8865万
- 2018年9月30日 +16.27%
- 1億307万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/14 16:08
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 給与及び手当 318,608千円 324,336千円 賞与引当金繰入額 34,091 41,290 研究開発費 328,161 273,241 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
役員及び従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給の見込額のうち、当事業年度における負担額を計上しております。2018/12/14 16:08 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/12/14 16:08
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 - 6,254 - 6,254 賞与引当金 88,654 103,077 88,654 103,077 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/14 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 26,685千円 30,820千円 未払事業税 9,322 1,797
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/14 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 27,080千円 31,133千円 未払事業税 9,345 1,818
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/12/14 16:08
ロ 賞与引当金
役員及び従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給の見込額のうち、当連結会計年度における負担額を計上しております。