レオス・キャピタルワークス(7330)の営業費用の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 43億5025万
- 2022年12月31日 -19.65%
- 34億9526万
- 2023年3月31日 +33.16%
- 46億5431万
- 2023年6月30日 -73.62%
- 12億2757万
- 2023年9月30日 +101.19%
- 24億6981万
- 2023年12月31日 +50.3%
- 37億1202万
- 2024年3月31日 +34.57%
- 49億9523万
個別
- 2018年3月31日
- 14億7667万
- 2018年9月30日 -10.45%
- 13億2242万
- 2022年3月31日 +228.94%
- 43億5002万
- 2023年3月31日 +6.98%
- 46億5346万
- 2024年3月31日 +7.32%
- 49億9426万
有報情報
- #1 営業費用の内訳(連結)
- ※2 営業費用の主な内容は次のとおりであります。2024/06/26 10:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の投資信託の純流出額(解約額から設定額を控除した金額)は1,460億円となりましたが、基準価額の上昇によって当連結会計年度末における運用資産残高は、前事業年度末から19.6%増の1兆3,688億円となり、営業収益は前期比6.7%増の10,309百万円となりました。2024/06/26 10:00
営業費用及び一般管理費は、間接販売による販売パートナーへの支払手数料の増加や新たな人員の採用による人件費の増加により前期比6.0%増の8,529百万円となり、営業利益は前期比10.5%増の1,780百万円、為替差益などの営業外収益の計上により経常利益は前期比10.6%増の1,797百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比20.8%増の1,313百万円となりました。なお、当社グループは、投信投資顧問事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
③ キャッシュ・フローの状況