レオス・キャピタルワークス(7330)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 1065万
- 2022年12月31日 -72.86%
- 289万
- 2023年3月31日 +300.07%
- 1156万
個別
- 2018年3月31日
- 579万
- 2018年9月30日 +51.65%
- 879万
- 2022年3月31日 +21.14%
- 1065万
- 2023年3月31日 +8.57%
- 1156万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 一般管理費の主な内容は次のとおりであります。2024/06/26 10:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 役員賞与 37,667 5,783 役員賞与引当金繰入額 11,566 - 退職給付費用 22,847 25,104 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は、次のとおりです。
建物 8~15年
器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/06/26 10:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/06/26 10:00
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 195,829 191,194 195,829 191,194 役員賞与引当金 11,566 - 11,566 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 一括償却資産 1,614 1,920 役員賞与引当金 3,541 - 未払事業所税 1,358 1,459
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 10:00
(注)1.評価性引当額が14,504千円増加しております。連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 一括償却資産 1,614 1,920 役員賞与引当金 3,541 - 未払事業所税 1,358 1,459
価性引当額が14,929千円増加したことによるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合等への出資については、組合契約等に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎として、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品 最終仕入原価法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は、次のとおりです。
建物 8~15年
器具及び備品 2~15年2024/06/26 10:00