- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△141,973千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/14 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 13:09
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん162,743千円が減少し、為替換算調整勘定20,349千円が増加するとともに、利益剰余金が183,092千円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に及ぼす影響は軽微であります。
2015/08/14 13:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①CRO事業
当社グループのCRO事業については、日本、アジア、米国、欧州におけるグローバル受託体制の構築を強力に推し進めており、この進展が売上に貢献するとともに、引き続き営業活動を強力に推進し、がん領域を中心とした複数の案件を受託したことにより、売上が増加いたしました。また、利益面においても売上の増加が、人件費の増加及びのれん償却額の発生を吸収し、増益となりました。この結果、売上高は1,623百万円(前年同四半期比67.3%増)、営業利益は488百万円(前年同四半期比120.7%増)となりました。
②育薬事業
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