- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、Accelovance,Inc.(現Linical Accelovance America,Inc.)及び同社の子会社7社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの資産の金額は、「CRO事業」セグメントにおいて、4,034,615千円増加しております。
2019/02/14 16:51- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/14 16:51- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/02/14 16:51- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、Accelovance,Inc.(現Linical Accelovance America,Inc.)及び同社の子会社7社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの資産の金額は、「CRO事業」セグメントにおいて、4,034,615千円増加しております。
2019/02/14 16:51- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ4,158百万円(45.0%)増加し、13,406百万円となりました。これは、主に売掛金やのれんの増加によるものであります。2019/02/14 16:51 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/02/14 16:51- #7 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
第1四半期連結会計期間より、Accelovance,Inc.(現Linical Accelovance America,Inc.)を買収したことに伴い、同社及びその子会社7社を連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の増加又は減少であります。
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