- 3630
- 2021/06/28
- 時価
- 327億円
- PER 予
- 16.86倍
- 2009年以降
- 5.33-39.36倍
(2009-2020年) - PBR
- 2.02倍
- 2009年以降
- 0.39-4倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 11.98%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
電算システム(3630)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 2億1310万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、第3四半期連結会計期間においては、四半期連結財務諸表作成時点における入手可能な合理的情報に基づき、取得原価の配分について暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第4四半期連結会計期間に確定しております。結果、暫定的に算定された金額から、のれんが480,104千円減少しております。当初の暫定的な金額から受け入れた資産及び引き受けた負債の額の変動は、顧客関連資産の増加734,104千円、繰延税金負債の増加254,000千円であります。2021/03/26 11:01
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 11:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 建物(資産除去債務) △1,880千円 △2,484千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 11:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が91,045千円増加しております。主な内容は、ACAS2株式会社とその子会社を新たに連結の範囲に含めたことによるものです。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 顧客関連資産 -千円 △213,102千円