- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。
【関連情報】
2014/03/27 13:51- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
①市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
②自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/27 13:51 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。
2014/03/27 13:51- #4 設備投資等の概要
当社グループでは、当連結会計年度において12億34百万円の設備投資を実施しました。
設備投資の主な内訳は、有形固定資産として、情報サービス事業において東濃データセンターの建設等により、建物及び構築物7億96百万円、工具器具及び備品2億49百万円、機械及び装置1億21百万円、また無形固定資産として、情報サービス事業のソフトウエア14百万円であります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却又は売却はありません。
2014/03/27 13:51- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/27 13:51