営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億5851万
- 2016年3月31日 -44.26%
- 1億9983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額7,836千円は、報告セグメントが負担する管理部門費の配賦差額であります。2016/05/13 9:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 9:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報サービス事業の売上高は、情報処理サービスにおいて、各種ギフト処理サービス、地方公共団体向け処理、請求書作成代行などの売上が順調に推移いたしました。SI・ソフト開発、商品販売においては、GoogleAppsなどクラウド関連サービスや、オートオークション業務システムなどの案件が順調に推移したものの、前年同期に計上した地方公共団体向け大型機器販売とSI・ソフト開発案件の反動減などの影響により、微減となりました。一方、利益面では、情報処理サービスにおいて、新たなギフト処理サービス立ち上げの費用がかさみ、また、SI・ソフト開発においても売上の反動減などにより減益となりました。2016/05/13 9:32
以上の結果、情報サービス事業の売上高は37億48百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は89百万円(前年同期比61.8%減)となりました。
(収納代行サービス事業)