電算システム(3630)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 2億4366万
- 2011年3月31日 -59.22%
- 9937万
- 2012年3月31日 +46.22%
- 1億4530万
- 2013年3月31日 +96.06%
- 2億8487万
- 2014年3月31日 +86.83%
- 5億3222万
- 2015年3月31日 -32.64%
- 3億5851万
- 2016年3月31日 -44.26%
- 1億9983万
- 2017年3月31日 +82.46%
- 3億6461万
- 2018年3月31日 +8.58%
- 3億9588万
- 2019年3月31日 +97.65%
- 7億8244万
- 2020年3月31日 +42.33%
- 11億1365万
- 2021年3月31日 -17.31%
- 9億2089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△19,518千円は、報告セグメントが負担する管理部門費の配賦差額等であります。2021/05/14 9:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 9:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大の影響による経済活動の抑制により、依然として先行きは不透明な状況となっております。このような経営環境において当社グループは、新しい価値の創造により、顧客に感動を、社員に夢を、株主に満足をもたらす経営理念のもと、さらなる業容の拡大と成長を志向し、継続的な営業努力と効率的な事業運営に努め、経営計画の達成を目指してまいりました。2021/05/14 9:20
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は127億52百万円(前年同期比14.6%増)、利益においては、営業利益は9億20百万円(前年同期比17.3%減)、経常利益は9億92百万円(前年同期比14.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億76百万円(前年同期比23.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。