3630 電算システム

3630
2021/06/28
時価
327億円
PER 予
16.86倍
2009年以降
5.33-39.36倍
(2009-2020年)
PBR
2.02倍
2009年以降
0.39-4倍
(2009-2020年)
配当 予
0.95%
ROE 予
11.98%
ROA 予
4.17%
資料
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電算システム(3630)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
10億1715万
2009年12月31日 -42.32%
5億8673万
2010年3月31日 -58.47%
2億4366万
2010年6月30日 +36.27%
3億3204万
2010年9月30日 +64.03%
5億4464万
2010年12月31日 +44.78%
7億8855万
2011年3月31日 -87.4%
9937万
2011年6月30日 +186.97%
2億8516万
2011年9月30日 +79.87%
5億1293万
2011年12月31日 +59.02%
8億1565万
2012年3月31日 -82.19%
1億4530万
2012年6月30日 +139.53%
3億4804万
2012年9月30日 +69.34%
5億8936万
2012年12月31日 +53.32%
9億363万
2013年3月31日 -68.47%
2億8487万
2013年6月30日 +85.31%
5億2789万
2013年9月30日 +38.66%
7億3200万
2013年12月31日 +38.87%
10億1652万
2014年3月31日 -47.64%
5億3222万
2014年6月30日 +19.86%
6億3791万
2014年9月30日 +33.2%
8億4973万
2014年12月31日 +35.85%
11億5438万
2015年3月31日 -68.94%
3億5851万
2015年6月30日 +29.96%
4億6593万
2015年9月30日 +42.9%
6億6584万
2015年12月31日 +56.52%
10億4219万
2016年3月31日 -80.83%
1億9983万
2016年6月30日 +105.13%
4億991万
2016年9月30日 +79.9%
7億3742万
2016年12月31日 +52.64%
11億2560万
2017年3月31日 -67.61%
3億6461万
2017年6月30日 +72.33%
6億2835万
2017年9月30日 +42.03%
8億9245万
2017年12月31日 +45.44%
12億9797万
2018年3月31日 -69.5%
3億9588万
2018年6月30日 +88.13%
7億4475万
2018年9月30日 +68.07%
12億5172万
2018年12月31日 +33.32%
16億6885万
2019年3月31日 -53.11%
7億8244万
2019年6月30日 +57.42%
12億3168万
2019年9月30日 +51.7%
18億6847万
2019年12月31日 +21.44%
22億6899万
2020年3月31日 -50.92%
11億1365万
2020年6月30日 +51.14%
16億8317万
2020年9月30日 +38.02%
23億2313万
2020年12月31日 +22.11%
28億3684万
2021年3月31日 -67.54%
9億2089万

個別

2008年12月31日
10億1411万
2009年12月31日 -42.44%
5億8367万
2010年12月31日 +19.15%
6億9546万
2011年12月31日 +16.41%
8億956万
2012年12月31日 +9.37%
8億8545万
2013年12月31日 +10.38%
9億7734万
2014年12月31日 +8.73%
10億6268万
2015年12月31日 -10.53%
9億5079万
2016年12月31日 +10.99%
10億5532万
2017年12月31日 +1.63%
10億7251万
2018年12月31日 +40.83%
15億1044万
2019年12月31日 +35.44%
20億4582万
2020年12月31日 +32.07%
27億187万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
2021/03/26 11:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。2021/03/26 11:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/03/26 11:01
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
利益前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の営業利益2,268,9952,836,841
(注)全社費用については社内基準により各報告セグメントへ配賦しております。
2021/03/26 11:01
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高及び営業利益率を重視する経営指標としております。2021年12月期においては売上高520億円、長期目標では売上高営業利益率7.0%以上の達成を目指してまいります。
(3)優先的に対処すべき課題
2021/03/26 11:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により国内における経済活動が抑制され、依然として先行きは不透明な状況となっております。このような経営環境において、当社グループは、新しい価値の創造により、顧客に感動を、社員に夢を、株主に満足をもたらす経営理念のもと、さらなる業容の拡大と成長を志向し、継続的な営業努力と効率的な事業運営に努め、経営計画の達成を目指してまいりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は457億52百万円(前年同期比13.8%増)、利益においては、営業利益は28億36百万円(前年同期比25.0%増)、経常利益は29億16百万円(前年同期比24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億15百万円(前年同期比22.9%増)となりました。
各セグメント別の概況は以下のとおりとなっております。
2021/03/26 11:01

IRBANK 採用情報

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