電算システム(3630)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億3204万
- 2011年6月30日 -14.12%
- 2億8516万
- 2012年6月30日 +22.05%
- 3億4804万
- 2013年6月30日 +51.68%
- 5億2789万
- 2014年6月30日 +20.84%
- 6億3791万
- 2015年6月30日 -26.96%
- 4億6593万
- 2016年6月30日 -12.02%
- 4億991万
- 2017年6月30日 +53.29%
- 6億2835万
- 2018年6月30日 +18.52%
- 7億4475万
- 2019年6月30日 +65.38%
- 12億3168万
- 2020年6月30日 +36.66%
- 16億8317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額18,333千円は、報告セグメントが負担する管理部門費の配賦差額であります。2020/08/11 9:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの世界的な拡大により国内における経済活動が抑制され、先行きは不透明な状況となっております。このような経営環境において、当社グループは、新しい価値の創造により、顧客に感動を、社員に夢を、株主に満足をもたらす経営理念のもと、さらなる業容の拡大と成長を志向し、継続的な営業努力と効率的な事業運営に努め、経営計画の達成を目指してまいりました。2020/08/11 9:02
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は218億71百万円(前年同期比10.0%増)、利益においては、営業利益は16億83百万円(前年同期比36.7%増)、経常利益は17億65百万円(前年同期比38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億64百万円(前年同期比24.4%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。