- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
2017/03/27 11:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2017/03/27 11:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
①市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
②自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/27 11:11 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。
2017/03/27 11:11- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は11億18百万円(前連結会計年度は6億85百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の売却52百万円により資金が増加したものの、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出3億82百万円、有形固定資産の取得3億73百万円、無形固定資産の取得3億25百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/27 11:11- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示していました「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していました28,924千円は、「のれん」16,395千円、「その他」12,529千円として組み替えています。
2017/03/27 11:11- #7 設備投資等の概要
当社グループでは、当連結会計年度において7億33百万円の設備投資を実施しました。
設備投資の主な内訳は、有形固定資産として、情報サービス事業の工具器具及び備品2億38百万円、収納代行サービス事業の工具器具及び備品1億19百万円、また無形固定資産として、情報サービス事業のソフトウエア1億9百万円、ソフトウエア仮勘定71百万円、収納代行サービス事業のソフトウエア74百万円であります。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却又は売却はありません。
2017/03/27 11:11- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/27 11:11