- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。
2018/03/28 11:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。2018/03/28 11:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
①市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
②自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/28 11:02 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は10億63百万円(前連結会計年度は11億18百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の取得7億13百万円、無形固定資産の取得2億24百万円、有形固定資産の取得2億8百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/03/28 11:02- #5 設備投資等の概要
当社グループでは、当連結会計年度において4億13百万円の設備投資を実施しました。
設備投資の主な内訳は、有形固定資産として、情報サービス事業の工具器具及び備品1億42百万円、全社統括業務の工具器具及び備品17百万円、また無形固定資産として、情報サービス事業のソフトウエア1億43百万円、ソフトウエア仮勘定26百万円、収納代行サービス事業のソフトウエア53百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却はありません。
2018/03/28 11:02- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/28 11:02