内外トランスライン(9384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億2830万
- 2014年9月30日 +28.94%
- 5億5226万
- 2015年9月30日 +7.45%
- 5億9339万
- 2016年9月30日 -6.41%
- 5億5535万
- 2017年9月30日 +14.96%
- 6億3843万
- 2018年9月30日 +7.44%
- 6億8594万
- 2019年9月30日 +1.49%
- 6億9618万
- 2020年9月30日 -29.44%
- 4億9122万
- 2021年9月30日 +270.35%
- 18億1925万
- 2022年9月30日 +92.78%
- 35億718万
- 2023年9月30日 -34.29%
- 23億454万
有報情報
- #1 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1.「単元未満株式」欄の普通株式数には、自己保有株式及び「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式が次のとおり含まれております。2023/11/10 13:02
2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式数には、自己保有株式及び「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式31,660株(議決権の数316個)が含まれております。自己保有株式 87株 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) 60株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/11/10 13:02
日本における国際貨物輸送事業につきましては、輸出混載貨物を主力としております。当第3四半期連結累計期間における売上高は、単体につきましては、運賃の下落や取扱数量の減少が影響し減収減益となりました。
国内子会社につきましては、株式会社ユーシーアイエアフレイトジャパンは、主力とする航空輸送の需要減退により減収減益となりました。また、フライングフィッシュ株式会社は、新規取引の拡大に努めておりますが、運賃の下落等をカバーするには至らず、減収減益となりました。 - #3 自己株式等(連結)
- (注)当第3四半期会計期間末現在の自己株式数は、915,120株であります。なお、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として日本カストディ銀行が保有する当社株式30,560株につきましては、当第3四半期会計期間末現在の自己株式数に含まれておりませんが、四半期連結財務諸表においては自己株式として処理しております。2023/11/10 13:02
- #4 配当に関する注記(連結)
- (注)1.2023年3月24日定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,763千円を含めております。2023/11/10 13:02
2.2023年7月28日取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,266千円を含めております。