流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 80億2071万
- 2019年12月31日 +5.94%
- 84億9718万
個別
- 2018年12月31日
- 29億1118万
- 2019年12月31日 +3.77%
- 30億2086万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/27 9:14
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 95,351 千円 固定資産 709,146 千円 資産合計 804,497 千円 流動負債 23,077 千円 固定負債 261,642 千円 負債合計 284,720 千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに内外釜山物流センター株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/27 9:14
流動資産 95,351 千円 固定資産 709,146 千円 のれん 29,088 千円 流動負債 △23,077 千円 固定負債 △261,642 千円 非支配株主持分 △207,911 千円 株式の取得価額 340,955 千円 現金及び現金同等物 △55,841 千円 差引:取得のための支出 285,114 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ1,177百万円増加し12,145百万円となりました。2020/03/27 9:14
(流動資産)
現金及び預金が575百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ476百万円増加し8,497百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/27 9:14
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」の15,324千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」74,733千円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/03/27 9:14
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」65,531千円のうちの63,919千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」112,653千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」65,531千円のうちの1,611千円は「固定負債」の「繰延税金負債」20,688千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。