純資産
連結
- 2016年3月31日
- 19億9591万
- 2017年3月31日 +6.38%
- 21億2332万
- 2018年3月31日 +8.7%
- 23億806万
個別
- 2016年3月31日
- 19億3873万
- 2017年3月31日 +7.7%
- 20億8805万
- 2018年3月31日 +9.47%
- 22億8585万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 9:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の業績は、売上高31,033,847千円(前年同期比10.4%増)、営業利益439,383千円(前年同期比34.6%増)、経常利益461,785千円(前年同期比39.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は300,132千円(前年同期比48.1%増)となりました。2018/06/28 9:31
また、総資産は11,197,016千円(前年同期比28.6%増)、純資産は2,308,067千円(前年同期比8.7%増)となり、自己資本比率は20.2%となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/28 9:31 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 9:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② デリバティブ - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 9:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 658.35円 717.86円 1株当たり当期純利益金額 64.34円 95.29円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。