純資産
連結
- 2018年3月31日
- 23億806万
- 2019年3月31日 +17.27%
- 27億676万
- 2020年3月31日 +11.51%
- 30億1840万
個別
- 2018年3月31日
- 22億8585万
- 2019年3月31日 +15.3%
- 26億3558万
- 2020年3月31日 +12.57%
- 29億6684万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/25 9:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は6,478,835千円(前期末比23.9%減)となりました。主な要因は長期借入金の増加による固定負債が増加したものの、買掛金、未払金の減少による流動負債の減少などであります。2020/06/25 9:55
純資産は3,018,406千円(前期末比11.5%増)となりました。主な要因は利益剰余金の増加であります。自己資本比率は31.2%と前連結会計年度末に比べ7.6ポイント上昇しました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/25 9:55
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/25 9:55 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/25 9:55
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 9:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 9:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② デリバティブ - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/25 9:55
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 842.11円 941.57円 1株当たり当期純利益金額 130.73円 150.05円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。