- 3143
- 2026/09/18
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.2倍
- 2010年以降
- 4.48-22.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.72-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 11.29%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
未着商品
連結
- 2020年3月31日
- 4億6542万
- 2021年3月31日 +70.49%
- 7億9349万
個別
- 2020年3月31日
- 4億6889万
- 2021年3月31日 +85.08%
- 8億6785万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/24 9:29
未着商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)セグメントの売上高には、セグメント間の取引を含んでおります。2021/06/24 9:29
当連結会計年度末における総資産は10,093,705千円(前期末比6.3%増)となりました。主な要因は現金及び預金、前渡金、未着商品の増加による流動資産の増加や、投資有価証券の時価評価が前期に比べ上昇したことによる固定資産の増加などであります。
負債は6,775,625千円(前期末比4.6%増)となりました。主な要因は買掛金、前受金の増加による流動負債の増加や長期借入金の増加による固定負債の増加などであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
(1)デリバティブ
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/24 9:29