売上高
連結
- 2022年3月31日
- 283億1298万
- 2023年3月31日 +10.39%
- 312億5551万
個別
- 2022年3月31日
- 274億3659万
- 2023年3月31日 +8.92%
- 298億8323万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/23 9:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,940,511 16,498,816 24,546,528 31,255,516 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 263,101 571,596 786,181 875,072 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2023/06/23 9:25
報告されている事業セグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社アクセルテック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社につきましては小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/23 9:25 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/23 9:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社伊藤園 6,163,174 卸売事業 - #5 事業等のリスク
- ③季節変動について2023/06/23 9:25
当社グループの業績は、飲料向け原材料全般、アイスクリーム、大型シーリングファンの販売が上半期に集中し、下半期に比べ上半期の売上高の割合が大きくなる傾向にあり、一方で、販売費及び一般管理費の上半期・下半期の変動は小さいことから、営業利益については上半期に偏重する傾向にあります。
当社グループは、季節変動に柔軟に対応し、下半期における食品飲料メーカー向け以外の商品(機械等)の販売強化を図ることにより年間ベースでの増収確保と季節変動による財務の変動リスクに耐えられる体質の強化に努めておりますが、天候不順等により受注数量が大きく変動した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/23 9:25
(注)当連結会計年度より、従来「農産物加工品」に含めておりました一部の商品について分類の見直しを行ったため、「食品副原料」に区分して表示しております。報告セグメント 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の収益 ― - 外部顧客への売上高 28,312,984 31,255,516
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度についての注記の組替えを行っております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 9:25 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/23 9:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力マーケットである食品飲料業界においては、コロナ禍が長期化する中、人流の回復や経済活動の再開によって消費行動が徐々に活発になってきましたが、原材料等のコスト高に伴う食品飲料の度重なる値上げの影響により、節約志向の高まりや買い控えなど、消費マインドへのマイナス影響が懸念されることから、依然として厳しい経営環境が続いております。2023/06/23 9:25
このような状況下、当社グループは「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安全な商品を提供することを第一に品質管理体制の強化を図り、お客様のニーズに合わせた安定的な供給の継続及びサービスの向上に努めてまいりました。卸売事業において、収益基盤となる既存事業の深耕を図り、主力カテゴリーである乳及び乳製品や食品副原料の販売が堅調に推移いたしました。また、米国子会社の業務用ヒーターの販売台数が前期に比べて増加したことから、当連結会計年度の売上高は31,255,516千円(前期比10.4%増)となりました。また、売上高の増加に伴って売上総利益が増加したことにより、営業利益は942,359千円(前期比14.1%増)となりました。営業外においては急激な円安の進行の影響もあり為替差損を計上しましたが、経常利益は875,072千円(前期比5.8%増)、税金等調整前当期純利益は875,072千円(前期比2.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は580,452千円(前期比0.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/06/23 9:25
非連結子会社につきましては小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項