明治 HD(2269)の建設仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 39億9600万
- 2011年3月31日 +374.22%
- 189億5000万
- 2012年3月31日 -52.69%
- 89億6600万
- 2013年3月31日 -38.67%
- 54億9900万
- 2014年3月31日 +204.8%
- 167億6100万
- 2015年3月31日 -26.93%
- 122億4800万
- 2016年3月31日 -5.93%
- 115億2200万
- 2017年3月31日 +114.66%
- 247億3300万
- 2018年3月31日 -9.74%
- 223億2300万
- 2019年3月31日 +43.3%
- 319億8800万
- 2020年3月31日 -26.08%
- 236億4500万
- 2021年3月31日 +48.13%
- 350億2500万
- 2022年3月31日 +48.43%
- 519億8600万
- 2023年3月31日 +10.84%
- 576億2300万
- 2024年3月31日 -44.31%
- 320億9000万
- 2025年3月31日 +42.75%
- 458億700万
- 2026年3月31日 +99.33%
- 913億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」欄は、工具、器具及び備品であり建設仮勘定を含んでおりません。2025/06/26 12:00
2.土地及び建物の一部は、連結会社以外の者から賃貸借しておりますが、重要なものはありません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、一部資産の収益性の低下等により、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に15,524百万円計上しました。2025/06/26 12:00
その内訳は、事業用資産については建物及び構築物1,101百万円、機械装置及び運搬具14,380百万円、工具、器具及び備品0百万円、無形固定資産19百万円、建設仮勘定22百万円であります。
なお、正味売却価額を回収可能価額として測定しているものは、不動産鑑定評価額等に基づき評価しております。また、使用価値を回収可能価額として測定しているものは、概ね将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載は省略しております。