退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 381億6200万
- 2014年6月30日 +5.05%
- 400億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/13 9:06
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が174百万円、退職給付に係る負債が1,428百万円増加し、利益剰余金が791百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [負債]2014/08/13 9:06
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は4,494億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて19億23百万円減少しました。これは支払手形及び買掛金が32億69百万円、コマーシャル・ペーパーが110億円、退職給付に係る負債が19億29百万円増加した一方、短期借入金が11億82百万円、未払法人税等が62億93百万円、賞与引当金が43億34百万円、その他流動負債が65億75百万円減少したことなどによるものです。
[純資産]