退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 381億6200万
- 2014年9月30日 +6.19%
- 405億2600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/12 10:29
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が174百万円、退職給付に係る負債が1,428百万円増加し、利益剰余金が791百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [負債]2014/11/12 10:29
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は4,531億6百万円となり、前連結会計年度末に比べて17億67百万円増加しました。これは短期借入金が12億86百万円、未払法人税等が34億16百万円、売上割戻引当金が10億72百万円、その他流動負債が42億35百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が82億58百万円、退職給付に係る負債が23億64百万円、その他固定負債が15億58百万円増加したことなどによるものです。
[純資産]