構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 3600万
- 2016年3月31日 +5.56%
- 3800万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2016/09/27 9:21
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 907百万円 758百万円 機械装置及び運搬具 1,597 1,016 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/09/27 9:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金 -百万円 146百万円 建物及び構築物 4,191 3,369 機械装置及び運搬具 3,660 2,665
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/09/27 9:21
当社グループは、原則として事業種別をベースに資産のグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。場所又は会社 用途 種類 長崎県時津町 事業用資産 土地及び建物等 福岡県福岡市 事業用資産 構築物 静岡県藤枝市 事業用資産 機械装置等
当連結会計年度において、連結子会社における一部の事業の撤退等により、また、当社において賃貸用資産の売却を決定したことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,859百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/27 9:21
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~18年