建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 1261億600万
- 2017年3月31日 +2.22%
- 1289億400万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 15:39
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 758百万円 528百万円 機械装置及び運搬具 1,016 1,069 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/22 15:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 現金及び預金 146百万円 146百万円 建物及び構築物 3,369 1,970 機械装置及び運搬具 2,665 1,674
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、連結子会社における一部の事業の撤退等により、また、当社において賃貸用資産の売却を決定したことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,859百万円)として特別損失に計上しました。2018/06/22 15:39
その内訳は、事業用資産については建物及び構築物1,164百万円、機械装置及び運搬具573百万円、工具、器具及び備品4百万円、土地27百万円、無形固定資産27百万円であります。また、賃貸用資産については土地50百万円であります。さらに、遊休資産については建物9百万円等であります。
なお、これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額または売却予定価額等まで減額しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2018/06/22 15:39
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて 277億79百万円増加し、8,838億95百万円となりました。これは現金及び預金が 71億21百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が 23億13百万円、商品及び製品が 77億94百万円、その他流動資産が 88億61百万円、建物及び構築物(純額)が 27億98百万円、建設仮勘定が 132億10百万円増加したことなどによるものです。
② 負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 15:39
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~18年