- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 298,935 | 618,077 | 951,183 | 1,252,706 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 21,890 | 47,205 | 77,858 | 97,747 |
2020/08/13 9:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2020/08/13 9:54- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
千葉明治牛乳㈱、パンピー食品㈱、廣州明治制果有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、 いずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/08/13 9:54 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/08/13 9:54- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に第三者間取引価格や製造原価に基づいております。2020/08/13 9:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/08/13 9:54- #7 役員の報酬等(連結)
取締役の報酬の額は、株主総会にて決議された総額の範囲内において、外部調査会社データにおける他社水準を参考として、会社業績、個人業績評価に基づき算定しております。
会社業績の評価においては、「明治グループ2026ビジョン」の実現に向け、連結売上高および連結営業利益額を指標として評価する方針とし、各指標の目標値および前年実績値に対する評価年度実績値に基づき、個人業績評価を加味した上で、各取締役の業績連動報酬の支給額を定めております。なお、上位役位ほど連結売上高および連結営業利益額の指標の反映割合を高める設計としており、取締役会長および取締役社長は連結売上高および連結営業利益額の指標のみとしております。
当事業年度に支給した業績連動報酬の算定に用いた業績値は、以下に示すとおりであります。
2020/08/13 9:54- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
●2020中期経営計画
売上高:1兆3,500億円
・食 品:1兆1,600億円
2020/08/13 9:54- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
医薬品セグメントでは、国内においてMRによる医師への情報提供の活動自粛や、医療機関受診患者数の減少によりアレルギー性疾患治療薬などが減収となりました。海外では、インド全土におけるロックダウンがありましたが影響は軽微なものとなりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は1兆2,527億6百万円(前年同期比 0.1%減)、営業利益は 1,027億8百万円(同 4.4%増)、経常利益は 1,033億24百万円(同 3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 673億13百万円(同 8.8%増)となりました。また、ROE(自己資本利益率)は 12.4%、EPS(1株当たり当期純利益)は 464.04円となりました。
②セグメントの状況
2020/08/13 9:54- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、 いずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2020/08/13 9:54