営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 475億7300万
- 2020年9月30日 +5.94%
- 504億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- る費用等であります。2020/11/11 10:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△143百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに
配分していない全社費用△147百万円が含まれております。全社費用は当社(持株会社)運営に係
る費用等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 10:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年3月期は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて、食品セグメントでは個人消費動向が不安視され、医薬品セグメントでは医療機関受診患者数が大幅に減少していることに加えて薬価改定の影響を受けるなど、厳しい環境下にあります。しかしながら、両セグメントともに生活に必要な食品・医薬品の安定供給に万全を期すとともに、費用の効率的な支出に取り組んでいます。また「2020中期経営計画」に沿って、コア領域・成長領域に経営資源を重点的に投下し、生産性の向上の取り組みも着実に推進しています。2020/11/11 10:58
当第2四半期連結累計期間の売上高は 5,849億76百万円(前年同期比 5.4%減)、営業利益は 504億1百万円(同 5.9%増)、経常利益は 506億55百万円(同 3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 287億33百万円(同 9.8%減)となりました。
また、当社グループでは、世界的な脅威となっている新型コロナウイルス感染症の予防に貢献すべく、ワクチンの開発・供給の取り組みを次のとおり進めています。