営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 503億3000万
- 2022年9月30日 -14.18%
- 431億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- る費用等であります。2022/11/09 11:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△786百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントに
配分していない全社費用△804百万円が含まれております。全社費用は当社(持株会社)運営に係
る費用等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品セグメントでは、強みを持つ感染症領域に経営資源を集中し、ワクチンと感染症治療薬のトップ企業としての競争優位性のさらなる強化に取り組みます。加えて、コスト低減や海外のCMO/CDMO事業拡大に取り組み、国内における薬価改定の影響をカバーして計画の達成を目指します。また、当社グループが持つ感染症に関する高い技術・設備や豊富な経験を活用した創薬力の強化にも取り組みます。2022/11/09 11:07
当第2四半期連結累計期間の売上高は 5,175億20百万円(前年同期比 3.4%増)、営業利益は 431億93百万円(同 14.2%減)、経常利益は 439億12百万円(同 15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 333億86百万円(同 8.9%減)となりました。
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症に対するワクチンの開発・供給の取り組みを次のとおり進めています。