のれん
連結
- 2020年3月31日
- 5700万
- 2021年3月31日 -26.32%
- 4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/12/22 16:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- また、有価証券報告書提出日現在において、当社グループが判断したものであり、全ての事業等のリスクを網羅したものではありません。2022/12/22 16:58
Meiji Seika ファルマ㈱が販売するイトラコナゾール錠への小林化工㈱(製造販売業者)による睡眠導入剤の混入事件を受け、Meiji Seika ファルマ㈱は、小林化工㈱が製造する製品の出荷停止および自主回収を実施しました。これを受け、当社グループは、製造委託先および共同開発先に対する信頼性保証体制の確認・強化に取り組んでまいります。リスク 対応策 リスク認識の前年からの変化 グループにおける重要度 1.6 海外展開、海外グループ会社 ・社会情勢の急激な変化や戦争・テロの発生・諸外国における想定を大きく超える諸制度の改正 ・情報収集および対応策の早期検討・実施・複数拠点からの製品供給体制の構築 → ◎ 1.7 事業計画 ・環境変化等によるビジョン、中期経営計画の未達成・コア事業の成長鈍化、海外市場や新規領域における計画未達・固定資産・のれんの減損・為替・金利変動 ・独自価値のさらなる強化、新たな価値の継続的な探索・海外市場における独自価値の提供・収益性、成長性、生産性の観点での事業ポートフォリオ管理・投資、M&A計画における適切な意思決定、モニタリングの実施・為替予約および固定金利での借入 → ○ - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 金利通貨スワップについては、一体処理(特例処理・振当処理)の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2022/12/22 16:58
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/22 16:58
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減 0.7 1.2 のれんの償却額等 0.0 0.0 関係会社株式売却損益の連結修正 △2.2 0.6 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 28,540百万円2022/12/22 16:58
②発生した投資有価証券に含まれる「のれん」の金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(ⅰ)発生した投資有価証券に含まれる「のれん」の金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
「顧客関連資産」においては、株式取得時点の時価の算定方法として、事業計画を基に既存顧客から生み出すことが期待される将来収益に一定の減衰率等を考慮したキャッシュ・フローを現在価値に割引く、インカムアプローチ法を用いております。
「のれん」においては、投資価額とそれに対応する時価純資産の差額から、顧客関連資産の金額を差し引いた残額となります。
顧客関連資産及びのれんは、事業計画を基に算出された、受取利息及び支払利息調整後税引前当期利益(EBIT)の回収が完了する期間の10年間で均等償却します。2022/12/22 16:58