3443 川田テクノロジーズ

3443
2026/05/11
時価
802億円
PER 予
9.54倍
2010年以降
2.06-34.18倍
(2010-2025年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.17-1.22倍
(2010-2025年)
配当 予
3.16%
ROE 予
9.03%
ROA 予
5.07%
資料
Link
CSV,JSON

川田テクノロジーズ(3443)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
-1億2300万
2014年12月31日
12億5200万
2015年12月31日 -16.93%
10億4000万
2016年12月31日 +85.19%
19億2600万
2017年12月31日 -69.83%
5億8100万
2018年12月31日 +63.17%
9億4800万
2019年12月31日 -4.54%
9億500万
2020年12月31日 -41.55%
5億2900万
2021年12月31日 -62.95%
1億9600万
2022年12月31日
-6億
2023年12月31日
14億9100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
土木セグメントにつきましては、受注高は新設工事、保全事業を中心に受注を積み上げることができたものの、更新事業が低調に推移したことで19,321百万円(前年同四半期比25.3%減)と前年同四半期を下回りました。売上高は、更新工事と保全工事が概ね順調に推移したことにより26,345百万円(同5.6%増)と前年同四半期を上回りました。また損益面につきましても、更新事業と保全事業の採算性改善が図れたことにより営業利益1,274百万円(同176.1%増)と前年同四半期を上回ることができました。
(建築セグメント)
建築セグメントにつきましては、受注高は当第3四半期に多層階物流倉庫や大型システム建築を受注することができたことで17,043百万円(前年同四半期比49.7%増)となりました。売上高は、大型システム建築に加え、多層階大型物流倉庫の進捗が概ね順調に推移したことにより14,964百万円(同82.7%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加に加え、当第3四半期に完成を迎えた大型工事での原価改善や設計変更の獲得が図れたことで営業利益1,491百万円(前年同四半期は営業損失600百万円)と前年同四半期から大幅に改善することができました。
2024/02/13 9:00

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