営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 34億3500万
- 2017年9月30日 -80.06%
- 6億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/13 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 345 四半期連結損益計算書の営業利益 3,435
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/13 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 346 四半期連結損益計算書の営業利益 685 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (鉄構セグメント)2017/11/13 9:00
鉄構セグメントにおきましては、売上高は、鉄骨事業において渋谷駅街区東棟、渋谷駅南街区プロジェクト工事をはじめとした首都圏大型工事が順調に進捗したことにより、24,542百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。損益面は、橋梁事業、鉄骨事業とも当第2四半期連結会計期間での設計変更の獲得までには至らなかった工事が多かったことで、結果として原価が先行する形となり、営業利益は1,172百万円(同57.6%減)となりました。受注高は、橋梁事業において首都高の大型補修工事と国土交通省の大型工事を受注できたことに加え、鉄骨事業においては首都圏を中心とした大型再開発工事関連の受注を積み重ねることができたことにより、鉄構セグメント全体の受注高は25,322百万円(同16.9%増)となりました。また受注の増加を受け次期繰越高は、前年同四半期を上回ることができました。
(土木セグメント)