営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社の状況は、世界的なダコニール需要の増加により、当社主力製品であるダコニール関連剤(原体及び製剤)の需要は旺盛であるものの、ダコニール関連剤を生産する当社横浜工場は平成30年2月12日に発生した爆発・火災事故の影響によりダコニール原体の生産は未だ停止しており、需要に対応できない状況となっております。2018/08/01 10:19
当第1四半期累計期間は閑散期にあたることから、売上高は24億31百万円、営業利益は1億6百万円、経常利益は1億27百万円、四半期純利益は21百万円となりました。
なお、当社は平成30年3月期年度決算より非連結決算に移行しましたので、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。