流動資産
連結
- 2013年9月30日
- 49億3914万
- 2014年9月30日 +56.48%
- 77億2885万
個別
- 2013年9月30日
- 36億6789万
- 2014年9月30日 +67.13%
- 61億2997万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/25 13:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 繰延税金資産 流動資産 未払事業税 7,248千円 18,118千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/25 13:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 繰延税金資産 流動資産 未払事業税 14,481千円 61,203千円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/12/25 13:22
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「前渡金」「前払費用」「立替金」、「投資その他の資産」の「長期前払費用」「敷金及び保証金」及び「流動負債」の「未払費用」「預り金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前渡金」6,864千円、「前払費用」56,880千円、「立替金」77,659千円、「その他」7,776千円は、「その他」149,180千円として、「投資その他の資産」に表示していた「長期前払費用」586千円、「敷金及び保証金」144,942千円は、「その他」145,528千円として、「流動負債」に表示していた「未払費用」54,508千円、「預り金」5,457千円、「その他」32,659千円は、「その他」92,625千円として組み替えております。