経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 10億294万
- 2015年3月31日 +16.26%
- 11億6606万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループは、「人を軸にした事業開発会社」として、主力事業であるアドテクノロジー事業とメディア事業を中心に、特にスマートフォン関連領域での事業展開に注力してまいりました。2015/05/14 15:32
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,739百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益は1,132百万円(同14.2%増)、経常利益は1,166百万円(同16.3%増)、四半期純利益は742百万円(同23.3%増)となりました。
(注)運用型広告とは、膨大なデータを処理するプラットフォームにより、広告の最適化を自動的もしくは即時的に支援する広告手法のこと。検索連動広告や一部のアドネットワークが含まれるほか、新しく登場してきたDSP(広告主側からみた広告効果の最大化を支援するシステム)/アドエクスチェンジ/SSP(媒体社側からみた広告効率の最大化を支援するシステム)などが典型例として挙げられる。なお、枠売り広告、タイアップ広告、アフィリエイト広告などは、運用型広告には含まれない。(株式会社電通「2014年 日本の広告費」より)