- 3688
- 2025/12/05
- 時価
- 529億円
- PER 予
- 29.39倍
- 2014年以降
- 赤字-40.61倍
(2014-2024年) - PBR
- 2.15倍
- 2014年以降
- 0.68-11.09倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.3%
- ROA 予
- 3.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2015年9月30日
- 5億9682万
- 2016年9月30日 -62.73%
- 2億2241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/12/15 15:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/15 15:16 - #3 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の売上高は20,841百万円(前連結会計年度比17.5%増)となりました。一方、アドテクノロジー事業において、従前に比べ競争環境が激化し、売上総利益率が低下したことに加え、人件費、M&Aに伴うのれん償却費、サーバ関連費など先行的な投資負担が増加し、営業利益は1,720百万円(前連結会計年度比23.1%減)となりました。また持分法適用関連会社に係るのれんの償却及び減損処理に伴う持分法による投資損失330百万円等を計上した結果、経常利益は1,246百万円(前連結会計年度比43.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は731百万円(前連結会計年度比55.6%減)となりました。2016/12/15 15:16
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。
(アドテクノロジー事業)