資産
連結
- 2016年9月30日
- 125億3766万
- 2017年6月30日 +25.48%
- 157億3220万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 16:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/08/10 16:27
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/08/10 16:27
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2017/08/10 16:27
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウェア
事業からの撤退を決定したため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)資産、負債及び純資産の状況2017/08/10 16:27
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産の額は、前連結会計年度末より3,194百万円増加し、15,732百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加、投資有価証券の増加によるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/08/10 16:27
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。