売上高
連結
- 2016年9月30日
- 59億3317万
- 2017年9月30日 -3.17%
- 57億4508万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/12/11 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,573,438 13,443,963 19,642,448 25,895,253 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 694,688 1,427,645 1,466,370 1,859,389 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ②上記の移管統合を行った上で、従来の「アドテクノロジー事業」の名称を「アドプラットフォーム事 業」に、従来の「メディア事業」の名称を「ポイントメディア事業」に、従来の「その他インターネッ ト関連事業」を「インキュベーション事業」に変更2017/12/11 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
合同会社Beach House Ajito 他6社
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/12/11 15:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2017/12/11 15:01
上記のGoogle Inc.に対する売上高には、Google Asia Pacific Pte.Ltd.に対する売上高も含まれています。相手先 売上高 関連するセグメント名 Google Inc. 3,992,548 アドプラットフォーム事業ポイントメディア事業インキュベーション事業 ヤフー株式会社 2,701,095 アドプラットフォーム事業
上記のヤフー株式会社に対する売上高には、Yahoo Asia Pacific Pte.Ltd.に対する売上高も含まれています。 - #5 事業等のリスク
- ②インターネット広告市場の動向について2017/12/11 15:01
当社グループでは、インターネット広告等に係る売上高が一定の比率を占めておりますが、インターネット広告は市場の変化や景気動向の変動により広告主が出稿を増減する傾向にあり、そのような外部環境の変動により当初想定していた収益を確保することができず、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③競合について - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/11 15:01 - #7 業績等の概要
- こうした環境のもと当社グループは、①広告配信プラットフォームを運営する「アドプラットフォーム事業」、②ポイントサイト及びポイント交換サイトなど販促系インターネットメディアを企画・運営する「ポイントメディア事業」、③インターネットサービス領域において様々な新規事業の開発を進める「インキュベーション事業」の3セグメントにおいて事業を展開してまいりました。2017/12/11 15:01
この結果、当連結会計年度の売上高は25,895百万円(前連結会計年度比24.2%増)となりました。営業利益は1,806百万円(前連結会計年度比5.0%増)、経常利益は1,861百万円(前連結会計年度比49.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,161百万円(前連結会計年度比58.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 2017/12/11 15:01
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
4.上記のGoogle Inc.に対する売上高には、Google Asia Pacific Pte.Ltd.に対する売上高が含まれております。
5.上記のヤフー株式会社に対する売上高には、Yahoo!Inc.及びYahoo Asia Pacific Pte.Ltd.の各社に対する売上高が含まれております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ドプラットフォーム事業の徹底的な強化、②ポイントメディア事業の構造改革、③第三の事業領域の確立へと取り組んでいくことを予定しております。
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的な事業成長と経営の効率性維持のため、売上高及び営業利益等の財務指標を成長性や経営効率の指標としております。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループでは、以下の事項を対処すべき課題として位置づけ、取り組みを進めてまいります。2017/12/11 15:01 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/12/11 15:01
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 営業取引による取引高売上高仕入高 1,259,570千円190,764 823,125千円155,032 営業取引以外の取引による取引高 1,245,605 37,471