無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 67億4700万
- 2020年12月31日 -19.05%
- 54億6200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 15:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 資産除去債務に対応する除却費用 142 - 無形固定資産 905 803 その他 2 △1
前連結会計年度(2019年12月31日) - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/03/29 15:00
当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は316百万円で、主要なものはサーバ及びネットワーク機器の購入とソフトウェアの開発によるものであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2021/03/29 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~38年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/29 15:00