純資産
連結
- 2018年9月30日
- 87億7700万
- 2019年12月31日 +170.25%
- 237億2000万
- 2020年12月31日 +3.51%
- 245億5300万
個別
- 2018年9月30日
- 47億3700万
- 2019年12月31日 +147.39%
- 117億1900万
- 2020年12月31日 +17%
- 137億1100万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/03/29 15:00
新株予約権を発行したときには、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
合同会社ecnavi plus 他2社
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/03/29 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の額は、前連結会計年度末より2,195百万円減少し、24,705百万円となりました。これは、主に買掛金の減少によるものであります。2021/03/29 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末より833百万円増加し、24,553百万円となりました。これは、主に自己株式の取得により減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/03/29 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 合同会社ecnavi plus 他2社2021/03/29 15:00
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/03/29 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年1月1日2021/03/29 15:00
至 2020年12月31日) (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 921円43銭 1株当たり当期純利益金額 94円29銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 93円59銭 1株当たり純資産額 967円47銭 1株当たり当期純利益金額 70円57銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 70円21銭