建物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 10億5600万
- 2022年12月31日 -2.37%
- 10億3100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/27 15:00
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~38年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/27 15:00
建物 連結子会社の吸収合併による増加 1,165 百万円 社内設備構築に伴う増加 82 百万円 工具、器具及び備品 連結子会社の吸収合併による増加 163 百万円 パソコン等の購入による増加 335 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/27 15:00
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、継続的に損益の把握を実施している管理会計の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都中央区 共用資産 建物 109百万円 東京都渋谷区 事業資産(コンシューマー事業) のれん 74百万円
当連結会計年度においては、新型コロナウィルス感染拡大を起因とするリモートワークの推進に伴い、新しい働き方を見据えたオフィススペース設計を目的として、前連結会計年度に引き続き当社連結子会社である㈱サイバー・コミュニケーションズの本社(東京都中央区)の一部フロアの解約と既存フロアのリノベーションを実施することといたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該資産グループの減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額によって測定しておりますが、フロアの解約に伴う原状回復義務により内装等の廃棄が見込まれていたため、ゼロとして評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/27 15:00
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~38年