前連結会計年度において、投資その他の資産の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、投資その他の資産の「その他」に表示していた1,886百万円は、「敷金及び保証金」1,849百万円、「その他」36百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めていた「未払金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました流動負債の「1年内返済予定の長期借入金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、流動負債の「1年内返済予定の長期借入金」に表示していた8百万円と「その他」に表示していた2,882百万円は、「未払金」1,817百万円、「その他」1,073百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
2024/03/25 15:00