繰延税金資産
連結
- 2023年6月30日
- 19億700万
- 2024年6月30日 +22.81%
- 23億4200万
個別
- 2023年6月30日
- 6億6500万
- 2024年6月30日 +55.94%
- 10億3700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/30 15:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年6月30日) 当事業年度(2024年6月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,236百万円 2,346百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/30 15:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が359百万円減少しております。当該変動の主な内容は、外国税額控除限度超過額が繰越期限到来に伴い消滅したことによるものになります。前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 繰延税金資産 契約負債 874百万円 784百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は112,276百万円(前連結会計年度末比4,909百万円増)となりました。主な増加要因は「現金及び預金」、流動資産の「その他」及び「受取手形、売掛金及び契約資産」がそれぞれ505百万円、292百万円、283百万円減少した一方、「金銭の信託」及び「営業投資有価証券」がそれぞれ3,500百万円、2,531百万円増加したことによるものであります。2024/09/30 15:59
固定資産は16,511百万円(前連結会計年度末比927百万円減)となりました。主な減少要因は「繰延税金資産」が435百万円増加した一方、「投資有価証券」、「建物及び構築物」及び投資その他の資産の「その他」がそれぞれ1,011百万円、117百万円、105百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は33,257百万円(前連結会計年度末比1,001百万円増)となりました。