純資産
連結
- 2012年4月30日
- 51億9650万
- 2013年4月30日 +4.57%
- 54億3420万
- 2014年4月30日 +3.51%
- 56億2476万
個別
- 2012年4月30日
- 50億9884万
- 2013年4月30日 +2.49%
- 52億2568万
- 2014年4月30日 +1.44%
- 53億101万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が13,055千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が649千円増加しております。2014/07/25 10:55
なお、1株当たり純資産額は0.18円増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2014/07/25 10:55
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。2014/07/25 10:55
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債は、前連結会計年度に比べ522百万円減少し902百万円となりました。有利子負債のうち流動負債に含まれるものは673百万円減少し645百万円となり、固定負債に含まれるものは150百万円増加し、257百万円となりました。2014/07/25 10:55
純資産は前連結会計年度に比べ190百万円増加し5,624百万円となりました。株主資本は、利益剰余金が84百万円増加し5,521百万円となり、その他の包括利益累計額合計は105百万円増加し102百万円となりました。この結果、自己資本比率は、71.2%(前連結会計年度比5.6ポイント増加)、自己資本当期純利益率(ROE)は2.9%(同0.6ポイント上昇)となりました。
(7) 資金需要及び財務政策 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/07/25 10:55 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/25 10:55
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/25 10:55
(注)3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成25年4月30日) 当連結会計年度(平成26年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 5,434,204 5,624,765 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 487 (うち少数株主持分(千円)) - (487) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,434,204 5,624,278 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 3,695,796 3,695,796
この結果、当連結会計年度の1株あたりの純資産額が、0.18円増加しています。