流動資産
連結
- 2015年4月30日
- 51億336万
- 2016年4月30日 +17.91%
- 60億1720万
個別
- 2015年4月30日
- 45億1466万
- 2016年4月30日 +6.62%
- 48億1343万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/28 11:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(平成27年4月30日) 当事業年度(平成28年4月30日) (繰延税金資産) ① 流動資産 賞与引当金 35,129千円 -千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/28 11:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) (繰延税金資産) ① 流動資産 賞与引当金 35,129千円 -千円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/07/28 11:47
前事業年度において、「流動資産」の「売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「売掛金」に表示していた1,729,538千円は、「売掛金」1,654,585千円、「電子記録債権」74,953千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/07/28 11:47
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた1,973,808千円は、「受取手形及び売掛金」1,898,854千円、「電子記録債権」74,953千円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6) 資本の財源及び運用についての分析2016/07/28 11:47
当連結会計年度の流動資産は、前連結会計年度に比べ913百万円増加し6,017百万円となりました。新株予約権の発行による第三者割当増資により、現金及び預金が766百万円増加しております。
固定資産は、前連結会計年度に比べ233百万円減少し3,897百万円となりました。固定資産の減損処理の結果、有形固定資産が357百万円減少しております。