建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年4月30日
- 10億9720万
- 2017年4月30日 -6.32%
- 10億2788万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/07/26 11:29
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 961 千円 17,240 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 369 〃 - #2 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳
- ※3 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2018/07/26 11:29
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 建物及び構築物 371,877千円 371,877千円 機械装置及び運搬具 873,110〃 872,008〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/07/26 11:29
当社グループは、事業用資産については経営管理上の区分を基に、賃貸資産及び遊休資産については個別物件毎に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都八王子市 工場(試作・金型事業) 建物及び構築物 341,395 機械装置及び運搬具 123,388 工具、器具及び備品 11,172 土地 355,491 その他 8,563 計 840,011
当連結会計年度において、当社は、事業用資産のうち本社試作・金型事業資産について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、事業の用に供していない遊休資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2018/07/26 11:29
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年