- 3444
- 2026/10/19
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 85.7倍
- 2012年以降
- 赤字-218.97倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2012年以降
- 0.33-5.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 1.03%
- ROE 予
- 2.42%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年4月30日
- 1億7178万
- 2018年4月30日
- -2億1031万
個別
- 2017年4月30日
- 1億9239万
- 2018年4月30日 -85.33%
- 2823万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/07/26 11:35
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 法定実効税率 30.50% 税金等調整前当期純損失を計上しているため記載しておりません。 (調整) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,704百万円(前年同期比1.5%減)となり、売上総利益は1,081百万円(同15.9%増)、営業損失が95百万円(前年同期は340百万円の営業損失)となりました。スクラップ売却収入及び受取補償金等の営業外収益103百万円を計上し、持分法による投資損失等の営業外費用120百万円を計上した結果、経常損失が111百万円(前年同期は271百万円の経常損失)となりました。2018/07/26 11:35
さらに、投資有価証券売却益、補助金収入等の特別利益634百万円を計上いたしました。また、固定資産の減損損失、固定資産圧縮損等の特別損失621百万円を計上いたしました。これに、税金費用111百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は127百万円(前年同期は222百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、当社グループの事業は、「金属製品加工事業」の単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/07/26 11:35
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。