- 4576
- 2026/09/08
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-143倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.55倍
- 2009年以降
- 1.3-38.19倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規開発品につきましては、「H-1129バックアップ化合物(開発コード:H-1337)(以下、「H-1337」)」の化合物最適化を完了しており、メカニズムの解明と非臨床試験に向けた準備を進めております。シグナル伝達阻害剤開発プロジェクトにつきましては、眼科関連疾患を中心に新薬候補化合物の探索のための研究開発活動を行いました。2015/05/15 9:07
売上高につきましては、「グラナテック」の国内販売状況が順調に推移した結果、ロイヤリティ収入15百万円を計上しました。なお、「グラナテック」のロイヤリティ収入15百万円には、平成26年12月分のロイヤリティ収入も含まれております。当社は、販売額に応じたロイヤリティ収入を得る権利を有しておりますが、新薬の販売初月は返品が発生する影響で純売上高が大きく変動することから、ライセンスアウト先における売上高の集計が終了しておらず、当社のロイヤリティ収入を合理的に見込むことが困難であったため、前事業年度においてはロイヤリティ収入を計上していなかったことによるものです。
利益面につきましては、研究開発費が23百万円(前年同期比4.7%減)、その他販売費及び一般管理費が53百万円(前年同期比8.7%増)であったことにより、販売費及び一般管理費は76百万円(前年同期比4.2%増)となりました。その結果、営業損失は61百万円(前年同期営業損失73百万円)、経常損失は60百万円(前年同期経常損失72百万円)、四半期純損失は60百万円(前年同期四半期純損失72百万円)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- ⑧行使条件2015/05/15 9:07
(1)平成28年12月期及び平成29年12月期の各事業年度に売上高が次の各号に掲げる条件を満たしている場合
(a)平成28年12月期の売上高が200百万円以上の場合