営業外費用
連結
- 2023年12月31日
- 454万
- 2024年12月31日 +353.11%
- 2057万
個別
- 2023年12月31日
- 449万
- 2024年12月31日 +296.33%
- 1782万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、1,634百万円(前期比37.3%増)となりました。その内訳は、研究開発費が「H-1337」及び「DWR-2206」の開発費用の増加等により1,367百万円(前期比47.0%増)、その他販売費及び一般管理費が266百万円(前期比2.6%増)となりました。2025/03/25 15:30
これらにより、営業損失は1,209百万円(前期営業損失798百万円)、経常損失は営業外費用に新株発行費8百万円を計上したこと等により1,228百万円(前期経常損失796百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は特別損失に転換社債償還損60百万円を計上したこと等により1,290百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失812百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2025/03/25 15:30
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」に表示していた483千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた11千円は、「消費税差額」0千円、「その他」11千円として組み替えております。2025/03/25 15:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」に表示していた483千円は、「その他」として組み替えております。